yamanekokanのネコ様たち

ある日琵琶湖にウインドにいって、運命の出会いをした 捨てられた子猫さんでした

今は娘の部屋の住人

緑の目  真っ黒のカラダに白いおパンツはいています おっとり人間みたいなネコ

<クロちゃん>

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クロちゃんのお婿さん候補でやってきた

アビシニアンの超ビビリクンです。&チョーイケメンです  あたしにしか甘えないところがまたたまりません。うふ。

最初の名前は<ブランキージェットミー君>でしたが、どう見ても、背中が焦げてるみたいにしか思えないので

<コゲ君>

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輸送中にお鼻に怪我をしたと言うだけで、

<難ありセール>にされていたロシアンブルーの女の子(涙)店員さんもなんか要らないもの扱いだったので、ムカツキ 抱っこして、「うちくる?」ってささやいたら、「にゃあ」と、お返事したので、連れ帰りました

おっとりお嬢様 美しいスレンダーなお姫様 怒ると文句を言いまくる(マジで喋ります)

<ゴマちゃん>(通称まーちゃん)

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ネコフードを買いに行ったとき、店頭に「貰ってください」の張り紙を発見。公園の子猫さんでしたが、どうも、いじめられていた様子で、ある日、里親さんの家の前でずっと座っていたので保護してくださいました その場で連絡して我が家にきましたが、気が荒いのでかなり悩みました。しかし、ゴマちゃんが、自分のボールをポ〜ンと転がしてくれて、それを機にすこしずつ心を開く いまや、コゲ君の子どもを5匹も生み、貫禄のあるママです

<チップ>と、空が名づけました

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<ソマリ>という、アビシニアンの突然変異種のネコさんに憧れ、広島のブリーダーさんからきましたが、先天性の脳障害、股関節障害あり。すったもんだありましたが、もう、常にこの状態、私の背後霊、いや、恋人、どんどん巨大化して、モップになりました可愛すぎて、時々食べています「ぱくっ!」(笑)トイレの使い方をすっかり忘れて、いつもトイレ以外に自由に排泄するすばらしいフリーダムCAT

<クッキー>(通称 おたぬきぽ)

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ご縁があり、遠くのブリーダーさんがわざわざ新幹線で連れてきてくださったノルウェイジャンフォレストキャット 小さくて、声も天使のようで、もふもふのバフバフで、のんびり屋さんのお水ダイスキ なぞの特技<ナムナム>がたまらなくかわいい子。夏場、尻尾の毛が暑いかとカットしたら、その冬には前の倍のボリュームになってしまいました。かわいい男の子です

<ミルク> (通称 みーくん)

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アビシニアンのコゲ君と、クロネコのチップの間に予定外に授かった5匹兄弟のうちの2匹の女の子。他の子も優しい里親さんが見つかり、幸せにくらしています。一番最後に生まれて、お母さんがとても大事にしていたカギ尻尾の子が<リルリル>男勝りのクールな性格  一日中喋りながら私のストーカーになっている姫系ギャルの<モモちゃん>

<リルリル&ももちゃん>

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MIXI経由で大阪のKONさんがつれてきてくれた 三毛ネコちゃん。公園で泣いていたみたい。優しい人に拾ってもらってよかったね。今では、勝気で、虫の居所が悪いと、だれかれかまわず追っかけまくりますが(笑)三毛さんは気が強いからね。いいのいいの。チャームポイントは、足の裏に<墨を踏んだような点>と、お尻に<ミルクティーをこぼしたような点>があるところです。

<ゆずちゃん>(通称 三毛猫〜!)

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またもネコフードを買いに行って、なにげに覗いたネココーナー「ソマリ♀」と書いてあるけど、なにもいませんよ。お部屋の中はもう、荒れ放題で、新聞紙の山、店員さんに「どこにいるんですか?」と、聞くと、新聞紙の山の中から大きくなってしまったこの子がひどい格好でやさぐれていました。どうも、数ヶ月前に子猫の姿で見たあの子です・・・・扱いがひどすぎる。捨て猫みたいになって、人生を投げているみたいでした。長毛なのに、ブラッシングもしず、多分、お風呂も入ってない。かわいそう、かわいいのに。でも、家には沢山ネコさんがいる、泣く泣く一旦家に戻りましたが、気になって仕方がない、旦那さんと「どうする?あの子・・あのまま・・じゃ・・」で、また車で隣の市まですっ飛ばして、つれて帰ってきました。やさぐれてるわ、ネコには慣れてないわ、で、すったもんだしましたが、今では、私の部屋ONLYの部屋ネコさん。美人で気位が高く、甘えたさん。キレイなお嬢さんです一日一度は、「抱っこの時間でしょ〜!」と、仕事の邪魔をして、私を休ませてくれます。ああ、きっとつれてきてよかったのだな、と、実感。もう、あの店にネコフードは買いに行かない。

<チャッコ>(通称ちゃーちゃん)

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このVシネ系のソマリ君は、訳あって、8歳で千葉からやってきました。お世話になっているブリーダーさんのご友人のブリーダーさんが、急死なさって、10頭近くのネコ達の行くあてがなくなってしまった。ショーに出たり、ブリードしたりの生活で、ケージの中からほとんど出ていないこの子、二段のでっかいケージとともに、千葉からやってきましたが、びっくり!「猛獣の匂いがする・・」こわい・・(ごめんね)でも、一番怖くて、不安だったのは、君だったんだよね。お風呂に入れたくても、警戒して触ることもできない、旦那さんが、ケージの中に手を伸ばして、重曹で体を拭いて、ケージ内で、ブラッシングして・・・だんだん心を開いてくれました。でも、去勢していないので、フェロモンモン。去勢手術後もショックで警戒していました。でも、今では、旦那さんLOVEで、常に旦那さんの横で座っているちょーーーー甘えたいメンズ。さすが、もう10歳にも近いし、でかいし、カッコイイし、我が家のネコ楼名主。挨拶は、<頭突き>何度でも繰り返します(笑)長生きしようね、

<ヤンヤン>(通称ヤン之助)

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うにゃにゃん、すっかり元気になったのは、こどもの日に家の前で、頭から血を流してしにかけていた生まれたての子猫ちゃんだったこの茶トラの女の子です。もうだめかもしれないと思ったけれど、怪我を洗い、消毒して、病院に連れていき、いろいろ見てもらいました。まだ1ヶ月もたたない子猫ちゃん、多分、オスネコに殺されそうになったのだろうということでした。頭に牙の後が深く開いていて、そのせいか、神経もやられてしまい、左目の膜が開かない状態でした。ほとんど寝ないで水分と、栄養食を注射器で与え、もうひとり子どもを生んだかのような日々をすごしましたが、今はそんなの嘘みたいに元気すぎ!!目は全快ではないけれど、マッサージしてやれば、ぱっちり開くようになりました。

お目目が半開きさんなので

<独眼流まさこ>通称(ミートボール)

    以上、我が家の1ダースのネコさんたちの紹介でした〜〜

              MOCAしあわせっす